やっシル〜!シルトです!
今回は今回は2026年6月27日に登場した【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍)の性能評価及び強みと弱みを3点にまとめて解説します!

こちらの【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍)はフルで活用するのは難しい分、フルで活用した時のサポートが強いですね!!
同日に登場した【一撃必殺の凄光】孫悟飯(ビースト)の性能評価はこちら!
【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍)の性能評価と強みと弱み
それではここから【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍)の性能評価及び強みと弱みを書いていきます!
90%と高回避率と耐久性能
まず【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍) の1つ目の強みですが、2番手限定90%回避+鉄壁の耐久性能です!
この【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍)の最大の特徴は、登場から1ターン目に2番手に配置すると90%回避が発動するという極めて高い回避率です!

さらに被弾時のDEF大幅アップ、ターン終了時のHP回復、登場から4ターンの間KO耐性、5ターン目以降の通常攻撃常時ダメージ60%軽減などの耐久要素が豊富に搭載されており、3番手へ移行した後も安定した壁役を務められます!

短期戦の初動から中長期戦まで安心して前線に立てる守りの強さが【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍) の最大の魅力ですね!
劇場版HEROなどに特化したサポート力
【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍) の2 つ目の強みですが、「劇場版HERO」「任務遂行」「師弟の絆」カテゴリ特化の強力なサポートです!
この【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍) は、チームに「劇場版HERO」or「任務遂行」or「師弟の絆」カテゴリの味方が4体以上いると、気力+2・ATK/DEF200%・会心率50%アップを発動し、味方全体に気力+1&ATK/DEF30%アップを付与し、パーティ全体の総合力が大幅に向上します!

耐久力も高くサポートで貢献できる点がこのキャラクターの大きな強みですね!
回避失敗のリスクと配置依存
最後に【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍)の弱みですが位置・ターン依存と汎用性の低さという点です。
この【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍)の最大の課題は、90%回避が2番手・1ターン限定であるため、配置を間違えると性能が大幅に低下してしまい、気力補正や火力面も他のサポートキャラクターに依存しやすい設計です。
高火力環境の長期戦では回避失敗時のリスクが目立ちやすく、特定の劇場版HERO軸に寄せた運用がほぼ必須となります。
また、2回目の登場時は3番目要員とはいえ、登場から4ターン過ぎるとKOには耐えられず、かなりサポートを受けられるHPを30%以下にするのはバトル中には難しいですね。

なので完璧な位置取りと編成選びが求められるキャラクターですね。
【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍)の性能評価と強みと弱みまとめ
ここまで【孤高の責務】ピッコロ(レッドリボン軍)の性能評価と強みと弱みを解説してきました!
1ターンだけですが2番目90%回避と高回避率と強く、サポーターとしても良いのですが、3番目要員になった時のアンチKO切れが怖いですね。
フルでパッシブを活用するならHPを30%以下にしないとダメなのが難しい…!
まぁそこは【一撃必殺の凄光】孫悟飯(ビースト)のアクティブでアンチKOを付与して耐えてって感じなのかなとは思いますね。
ただ!逆にいえばフルでパッシブスキル発動できれば、110%とサポートとしては破格な上昇率ですね!!
同日に登場した【一撃必殺の凄光】孫悟飯(ビースト)の性能評価はこちら!
それでは!
最後まで読んでくれてありルト!












