やっシル〜!シルトです!
今回は2026年7月16日に極限Z覚醒した【全開パワーの最終決戦】超サイヤ人孫悟空&超サイヤ人ベジータの性能評価及び強みと弱みを3点にまとめて書いていきます!

このキャラは私がドッカンを始めた初期の頃に手に入れたキャラで、個人的に思い入れがありますね…!!
同日に極限Z覚醒した【無限の恐怖】メタルクウラの性能評価と強みと弱みの解説はこちら!
極限Z覚醒後の【全開パワーの最終決戦】超サイヤ人孫悟空&超サイヤ人ベジータの性能評価と強みと弱み
それではここから極限Z覚醒後の【全開パワーの最終決戦】超サイヤ人孫悟空&超サイヤ人ベジータの性能評価及び強みと弱みを書いていきます!
4ターン限定の超高耐久力
まず、極限Z覚醒後の【全開パワーの最終決戦】超サイヤ人孫悟空&超サイヤ人ベジータの1つ目の強みは4ターン限定の超高耐久+奮起後の爆発的な火力強化です!
登場から4ターンの間は90%ダメージ軽減+全属性ガード+バフによるDEFの積み重ねにより先制2000万程の攻撃も耐え抜く鉄壁の耐久性能を発揮します!

この耐久が本当に序盤に強く安心!!
そして奮起条件が緩和され劇場版HEROが3体以上いると登場5ターン目に奮起すると!!

なかなか見れなかった奮起がこれで見れる…(嬉泣)
奮起後は気力24以上で確定会心+ATK/DEF大幅強化+必殺追加が発動し一気にアタッカー寄りになりますね!!

短期から中期戦にかけて攻守のバランスが非常に優れており、序盤は守り、後半は攻めに転じる性能がこの極限Z覚醒後の【全開パワーの最終決戦】超サイヤ人孫悟空&超サイヤ人ベジータ最大の強みです!
気玉ブーストと追加攻撃の手数
極限Z覚醒後の【全開パワーの最終決戦】超サイヤ人孫悟空&超サイヤ人ベジータの2つ目の強みは、気玉ブースト+追加攻撃の手数とデバフ性能です。
この極限Z覚醒後の【全開パワーの最終決戦】超サイヤ人孫悟空&超サイヤ人ベジータは属性気玉取得時の気力上昇量が優秀で、超必殺技が安定して発動しやすい性能になっています。
また、超必殺技効果には敵ATK/DEF大幅低下も付与されており、火力貢献だけでなく味方の攻撃をサポートする役割も果たします!

奮起後には更にダメージ総量が安定するため中期戦でも十分に活躍できますね。

奮起前提の性能
極限Z覚醒後の【全開パワーの最終決戦】超サイヤ人孫悟空&超サイヤ人ベジータの弱みとしては、奮起前提の性能という点ですね。
奮起の条件を満たせないと5ターン目以降の火力・耐久が大幅に低下してしまいます。

なので劇場版HERO編成でしかこのキャラは使えないかなって感じですね。
※純粋サイヤ人やコンビネーションなどでは奮起条件を満たせないことがあるため。
極限Z覚醒後の【全開パワーの最終決戦】超サイヤ人孫悟空&超サイヤ人ベジータの性能評価と強みと弱みまとめ
ここまで極限Z覚醒後の【全開パワーの最終決戦】超サイヤ人孫悟空&超サイヤ人ベジータの性能評価と強みと弱みを書いてきました!
奮起前は4ターンの間、奮起後は1ターンのみの合計5ターンの間90%軽減してくれるので、かなり鉄壁の1番目として役立ちますね!!
奮起後は更にアタッカーとしてもかなり強いですし!
ただし劇場版HEROカテゴリ編成じゃないとやや奮起しにくいのでそこは注意ですね。
同日に極限Z覚醒した【無限の恐怖】メタルクウラの性能評価と強みと弱みの解説はこちら!
それでは!
最後まで読んでくれてありルト!











