やっシル〜!シルトです!
今回は2026年7月3日に極限Z覚醒した【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空の性能評価及び強みと弱みを3点にまとめて解説します!

同日に極限Z覚醒した【星を砕く一撃】クウラ(最終形態)の性能評価と解説はこちら!
極限Z覚醒【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空の性能評価と解説
それではここから極限Z覚醒した【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空の性能評価及び強みと弱みを書いていきます!
1番目適性が高いDEF無限上昇と全ガードの鉄壁耐久性能
まず極限Z覚醒後の【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空の1つ目の強みは1番手適性が高いDEF無限上昇+全ガードの鉄壁耐久性能です。
極限Z覚醒の最大の強化点として、常時全ガードとダメージ軽減(40〜70%程度)が発動し


超必殺技でDEFを超大幅に無限上昇させる仕様になりました!

特に1番手配置で真価を発揮し、中長期戦で実数DEFが爆発的に上昇します。
敵の高火力必殺技も軽減込みで完封しやすく、壁役として非常に安定した運用が可能です。
1番手で安心して戦える点がこの【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空の大きな魅力であり、インフレが進んだ現在の環境でも頼りになる耐久力が光りますね。
高火力と確定必殺技追加攻撃のアタッカー性能
極限Z覚醒後の【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空の2つ目の強みは高火力+確定必殺技追加攻撃のアタッカー性能です。
この極限Z覚醒後の【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空は高倍率のATKアップをベースに、確定必殺技追加攻撃を持っています。


超必殺技ではDEF無限上昇ですが、必殺技効果では4ターンの間ATKが大幅にアップし、火力を維持できるバランスの良さが特徴で、サブアタッカーとしても十分なダメージを叩き出せます。
追撃はパッシブのみだと基本的に1回ですが、耐久を積みながら火力も出せる攻守一体型の性能が極限Z覚醒後の大きな強化点ですね!
序盤の積み重ね不足と位置依存
極限Z覚醒後の【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空の弱みですが、序盤の積み重ね不足と位置依存という点です。
この極限Z覚醒後の【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空の課題として、軽減が3ターンの間70%あるとはいえ、DEF無限上昇が本領を発揮するまで序盤の耐久がやや心許なく、特に高火力先制攻撃の多いステージでは初動の被弾リスクがあります。
また、5ターン目以降は1番手以外に配置すると性能が低下しやすい位置依存があり、気力補正や火力もサポートキャラクター次第で安定しにくくなる点が弱みです。
運用する際には配置とサポート編成に注意が必要ですね。
極限Z覚醒後の【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空の性能評価と解説まとめ
ここまで極限Z覚醒後の【とびっきりの超戦士】超サイヤ人孫悟空の性能評価と解説を書いてきました!
DEF無限上昇は元からですが、必殺技のATKアップは1ターンから4ターンと長くなっており、確定必殺技もあるので攻守バランス良くなってますね!
攻撃を受ける時も200%DEFアップしますし!
ただ初動がやや不安だったり、確定必殺技が3ターンのものがなくなると次は復活スキル後なのでそこがネックですね。
同日に極限Z覚醒した【星を砕く一撃】クウラ(最終形態)の性能評価と解説はこちら!
それでは!
最後まで読んでくれてありルト!











