やっシル〜!シルトです!
今回は2026年7月1日にオラドラフェスにて登場したアシストカード「恨みを晴らすために」の性能評価及び強みと弱みを3点にまとめて解説します!

こちらのアシストカードは通常のパーティ、アシスト効果、条件ありのパーティ、アシスト効果と4種類あり、それぞれフェス限のジョナサンに特化してますね。
同日に登場した【勇者から受け継ぐ幸運と勇気】ジョナサン・ジョースターの性能評価はこちら!
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アシストカード「恨みを晴らすために」の性能評価と強みと弱み
それではここからアシストカードの「恨みを晴らすために」の性能評価及び強みと弱みを書いていきます!
力タイプへの攻撃力の強力なパーティーバフ
「恨みを晴らすために」の1つ目の強みは力タイプ攻撃力の強力なパーティーバフですね!
パーティー効果で味方全体の力タイプの攻撃力を7〜18アップさせるため、力タイプ中心のパーティーの火力を大幅に底上げできます!

特に同日にオラドラフェスで登場したジョナサン【勇者から受け継ぐ幸運と勇気】のような力タイプかつ紫属性の物理タンク/アタッカーと相性が抜群で、アリーナや高難易度クエストでのダメージ出力が安定します!
属性ではなくタイプなのが変わってますが、力タイプなら発動するパーティーバフが優秀ですね!
物理攻撃と物理防御強化で攻守のバランスが良い
「恨みを晴らすために」の2つ目の強みは物理攻撃アップと物理防御強化で攻守のバランスが良い点です!
アシスト効果で装備ユニットの物理攻撃を8%〜15%アップさせ、紫限定パーティー効果で物理防御を6〜18アップできます。

さらに最大育成ボーナスとして物理攻撃+30%が得られるため、火力と耐久を同時に支援可能です!
ジョナサンや形兆に装備すると耐久寄りの性能をさらに固めつつ、攻撃力も伸ばせるバランスの良さが魅力です!
また、正陣営の限定アシスト効果で範囲攻撃耐性を4〜10アップさせるため、範囲攻撃が多い敵(形兆などの範囲アタッカーやボス戦)に対して正陣営の装備者の生存率を高めらるのも強いですね!

高コストと力タイプ特化による汎用性の低さ
アシストカード「恨みを晴らすために」の弱みですが高コストと力タイプ特化による汎用性の低さですね。
このアシストカード「恨みを晴らすために」はオラドラフェス限定なため、コスト90と非常に重くコスト制限編成のステージでは枠を大きく圧迫します。
また、力タイプや物理寄りの効果が多いので、特殊攻撃中心や他の属性メインのパーティーでは効果が薄れやすいです。
オラドラフェス限のジョナサン専用アシストとした性能にされているため、紫物理パーティー以外では優先度が下がり、完凸して最大効果を引き出さないと物足りなく感じる場合がありますね。
アシストカード「恨みを晴らすために」の性能評価と強みと弱みまとめ
ここまでアシストカード「恨みを晴らすために」の性能評価と強みと弱みを書いてきました!
このアシストカードはフェス限定のジョナサンとセットで非常に強力なアシストカードです!
紫属性物理パーティーを強化したい方には特におすすめしますね!
ただ現状引くならジョナサン、サポーターのブラフォードの後にこのアシストカードって感じの優先度ですかね。
まぁ、最大育成ボーナスは強いですが完凸前提ですから。
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それでは!
最後まで読んでくれてありルト!











