やっシル〜!シルトです!
今回は2026年9月13日に極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)の性能評価及び強み弱みを5点にまとめて解説していきます!

極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)サポート・ガード・特効性能が大きく強化されましたね!
同日に極限Z覚醒した【超パワーの反撃】超サイヤ人トランクス(青年期)の性能評価と強み弱みの解説はこちら!
極限Z覚醒【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)性能評価と強み弱みを解説
それではここから極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)の性能評価と強み弱みを解説していきます!
強み1:高いサポート性能
極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)の1つ目の強みは高いサポート性能です!
まず、極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)は基本パッシブでATKとDEFが280%上昇し、会心率とダメージ軽減率18%、高確率必殺の追加攻撃を備えています。

そして体気玉を虹気玉に変化させ、「人造人間/セル編」極系味方に気力+3・ATKとDEF60%のサポートを2ターン付与するため、裏のキャラのサポートも同時にこなせます!
チーム全体を底上げできるのが大きな強みですね!
強み2:人造人間数依存の大幅強化と全ガードと必殺技見極め
極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)の2つ目の強みは人造人間数依存の大幅強化と全ガード・必殺技見極めです!
チームの「人造人間」カテゴリ味方1体につきATKとDEFが100%上昇し、最大200%まで積み上がります。

そして味方全員が「人造人間/セル編」または「永遠の宿敵」の場合、必殺技見極めと全属性ガードが発動するため、該当編成で安心して配置を変えられますね!
強み3:気力12以上時の強化とセル編・人造人間特効
極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)の3つ目の強みは気力12以上時の強化とセル編・人造人間特効です!
気力12以上で攻撃時にATKとDEFが280%上昇し、会心と軽減がさらに上乗せされます。

そして「人造人間/セル編」や「ベジータの系譜」の敵、または名称に「人造人間」を含む敵がいる場合、ATK100%上昇・全体気絶・確定会心が発動します!
なので該当するキャラが敵にいた場合にはかなりの特効キャラとなりますね!
強み4:ベジータの系譜との強力なシナジー
極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)の4つ目の強みはベジータの系譜との強力なシナジーです!
「ベジータの系譜」の味方が攻撃参加中の場合、自身にATK120%を5ターン・DEF10%・軽減4%・会心10%を7ターンの強化が乗り、味方の「ベジータの系譜」にも1度だけですがATK90%・軽減4%のサポートを付与します。

基本的にベジータの系譜は極系ではなく超系ですが爆発的な強化が魅力で、特定の並びで一気に性能が跳ね上がるのが特徴的ですね!
弱み:条件依存が強い
極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)の弱みは条件依存が強い点です。
条件依存が強く、非特化編成では性能が落ちてしまいます。
最大性能を発揮するには「人造人間/セル編」や「永遠の宿敵」の味方、または「ベジータの系譜」との並びが前提となるため、該当編成以外ではガード・サポート・特効が大きく弱まります。
気絶や会心も特定の敵依存のため汎用性はやや限定的ですね。
極限Z覚醒【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)性能評価と強み弱みまとめ
それではここまで極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)の性能評価と強みと弱みを解説してきました!
この極限Z覚醒した【最凶生命体の優越感】セル(第二形態)はサポート・ガード・特効が大きく強化され、人造人間/セル編や永遠の宿敵編成で活躍が期待できるキャラクターです!
条件さえ整えれば攻守両面で強力なキャラクターですね!
同日に極限Z覚醒した【超パワーの反撃】超サイヤ人トランクス(青年期)の性能評価と強み弱みの解説はこちら!
それでは!
最後まで読んでくれてありルト!












