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【ドラクエタクト】ロザリーの性能評価!強みと弱みを解説!正直微妙…

ドラクエタクト
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やっシル〜!シルトです!

今回は2026年8月6日「極・ドラゴンクエストIVイベント」第3弾で実装されたイベント産Sランクのロザリーの性能評価及び強みと弱み3点にまとめて書いていきます!

正直言ってこのロザリーですが、いつも通りに強み2点弱み1点という形で書きますが…

強みという強みがそんなに強くはないかなとは…

同日に登場した異形の王デスピサロの性能評価と強みと弱みはこちら!

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ロザリーの性能評価と強みと弱みを解説

それではここからロザリーの性能評価と強みと弱みを書いていきます!

自動復活&倒された時の味方へのサポート

まず、ロザリーの1つ目強みは自動復活+倒された時の味方へのサポートですね!

基本特性「ロザリーヒルのエルフ」により、戦闘開始時に自動復活状態(最大HPの25%)となり、さらに戦闘開始時や復活時には呪文と息の威力・回復力を上げつつ、ダメージを15%軽減する効果が付与されます。

それに加えて、完凸の特性「ルビーの涙」では敵の攻撃を受けて倒された際にひし形大の範囲で味方を大回復し与ダメージアップさせる効果が発動します。

こちらは戦闘中2回まで使用できるため復活後倒れても発動し、積極的に味方をサポートする役割を果たせますね

まぁちょっとしたサポート役にはなるのではとは。

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ヒャド&イオの2属性アタッカー兼サポーター

ロザリーの2つ目の強みはヒャド呪文とイオ息の2属性アタッカー兼サポーターという点ですね!

「願いの氷塊」はヒャド属性の呪文大ダメージにときどき魅了を付与し、「煌閃の風」はイオ属性の息大ダメージにこうげき力ダウンを付与するなど、属性を使い分けながら攻撃と妨害を同時に行える点が強み!

さらに「エルフのおまじない」で味方1体のこうげき力・しゅび力・かしこさを同時に上げられるため、サポート役としても機能しますね。

単に回復や耐久に特化したキャラクターではなく、攻撃面でも貢献できるバランスの良さはありますね。

自動復活前提な性能で中途半端

このロザリーの弱みですが自動復活前提な性能なのか中途半端なんですよね。

確かに自動復活や回復、与ダメージアップは強力ですが、倒される運用が前提になるためなかなか活用が難しいと。

そして3凸からの特性もときどきしか呪文、息の威力が上がらないので安定性もないと…

他の攻撃特技のデバフもときどきですし…

せめてときどき呪文と息の威力が確定だったり、エルフのおまじないが範囲かつ回復もあればまだ良かったのですが…

なので汎用性はないかつ、攻撃タイプですがアタッカーとしても微妙かなとは…

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ロザリーの性能評価と強みと弱みまとめ

ここまでロザリーの性能評価と強みと弱みを書いてきました!

配布キャラなのですが、せっかくの6周年イベかつそのラストなのでもう少し強くしても良かったのでは?とは思いますね。

一応完凸はさせますけども…

同日に登場した異形の王デスピサロの性能評価と強みと弱みはこちら!

それでは!

最後まで読んでくれてありルト!

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